・・・2026年08月22日・・・
富士山、子どもを途中に置いて山登り再開~!
ヤッベぇ親もいたモンっスなぁ、疲れたお坊に「8時間待ってろ!」って兄なお坊と2人で山登り再開したんだろ?で、山小屋?よく知らんけどそこらの人型さんが異変に気付いて警察沙汰になったんだろ?結局、親は途中で連絡来て下山してきて、反省してるとかで厳重注意だけで済むヤサシー世界・・・
別に私の周辺にはそんな非常識なヤツはいないからど~でもいいんだけどさぁ、私、思うんですけど、親はそんな状況で登頂しても楽しいんかなぁ?兄なお坊と2人で「やったなぁ!景色よきっスなぁ!」って喜べんのかなぁ?子供のことが気がかり過ぎて登頂どころじゃねぇんだけどなぁ・・・普通はね。
親な熟坊も兄なお坊も、両方クレイジーくんで「置いてくべ」ってなったんかなぁ?心配する兄なお坊は「アイツは置いてく!行くぞ!」って言われて、無理に登山続行に付き合わされたんかなぁ?状況は分からんけども、やっぱどういう状況でも親な熟坊がどうにもおかしい。
・・・登山、難しいよねぇ、登るのはもちろんだけど「登りに行くのも」ね。今回置き去りのお坊がどう思ってたのか知らんけども、私が幼少だったら「行きたくねぇ」一択だったろう。近所の低い山ならまだよいが、富士山だもんなぁ。
(山、登るの嫌だなぁ・・・)(え?なんか背負う物でっかくねぇ?なんか重くねぇ?)(疲れたよぅ、でも休ませてくんねぇ、つれぇわ)・・・デスストランディングかな?考えただけで憂鬱・・・わが生涯において登山は車で行けるところ以外は無いな。
登山に誘うんだったら相手のお気持ちをよ~く観察してほしいね。それで「行きてぇ100%」な返事だったら行けばいい、だけど誘ったのは自分なんだからペースは相手に合わせなきゃね。自分ペースでガンガン行きてぇなら、そもそもおのれ1人で行くべしべし!
事件にならなかっただけ奇跡、反省なさい!
今回のつぶやきは以上です。
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